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2006年10月 6日 (金)

七輪陶芸-湯のみ & 茶碗 (10回目_2006/09/23)

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またまた、焼きました!

これは、前に焼いたやつ。

すこし、コツがつかめて、割れなくなりました。

きょう人間国宝の作品をみて、

ははあ?という感じで、

なるほどなあ ということですわ(苦笑)

やはりすごいのはすごい!

でも、誰にでもできるかなという感じのものもありそうだけど

実際に見たら、すごいんでしょうね!

..

.

話し変わるけど、

長澤まさみ

いいですね!(笑)

快かーーん!!!(いうのかな?)

楽しみデスね!

タッチ よかった

娘に 同じ名前つけたもんだから

みなみちゃ~ん なんて いいねぇ!

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コメント

どうも。七輪10回目、茶碗程度のものを割らずに焼けるとなると、だいぶ慣れてこられた御様子。透明な釉薬には白い土が似合いですので、通販にて古信楽や志野土も試されては如何?文字の映えもよろしいかと。あとは磁器土など。ちょっと扱いが難しくなるかもしれません。

松江は不昧公ゆかりの茶の湯が有名ですね。瀬戸の学校にも松江出身の級友がおり、意外と陶芸が盛んであると聞いております。何より出雲大社、一度は行ってみたいものです。

投稿: 近江の苔 | 2006年10月 7日 (土) 00時43分

近江の苔さん
アドバイスありがとうございます!
いま使っているのは、白鍋土、赤鍋土です。
良いのかどうかわかりませんが、
とりあえず使っています.
.
私は、松江の佇まいが、なんとも言えず好きです。
また、結構 窯元はありますね
一度、いらしてください

投稿: 維真尽 | 2006年10月 7日 (土) 09時37分

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