« 古代の出雲大社 | トップページ | 神伝 »

2006年10月 4日 (水)

ナマステⅢ - 朝の散歩

0032

0026

朝、ホテルの前は、すぐ海が広がっているので、砂浜を散歩した.

コンクリートの堤防が、境となっている。

ホテル内には現地の人は、入ってこない。

堤防をこえ、砂浜に足を踏み入れる。

朝早いのに、まるで、夏の盛りの 湘南のようなひと.....

ハマかぜで、涼しいので、ゆっくりとあるいていくと.....

あちこちに異物がある!

犬のふんにしては、ちいさいような... とぐろを巻いているしなぁ?

どうも 朝 みんな しにくるようです.....

というわけで、慎重に よく見て歩かないとね

だが、現地の人は、おかまいなく

なんと、 クリケットに興じている人までいる。

そうかここは、英国の植民地だったからね.....

また、海のなかで、顔を洗ったり、その他の用事?を済ませるらしい。

そうこうしてる内に、かなり遠くまで来た。

そしたら、誰かが、あとをついてきた.....

どうも金目当てらしい。

しようが無いので、早歩きで、ホテルに向かうが

ぴったりついてきた。

やっと、ホテル。 堤防からホテル内へ

さすがについてこなかった。(ほっとする)

.

ガンジス川へ、死体を流すらしいけど、

こんな状況なら、あり得るという気がします.....

|

« 古代の出雲大社 | トップページ | 神伝 »

コメント

インド スケールの違いを感じる国ですね。
大黒さまも弁天さまも起源はヒンドゥー教の
神さまのようですけれど、インドと日本の
つながりを考えるのも興味深いですね。

投稿: ハッチ | 2006年10月 5日 (木) 19時46分

ハッチさん
確かに、仏陀はインドの王族の出でしたね。
そういうことも、興味深いですね!
貴重なコメントありがとうございました。

投稿: 維真尽 | 2006年10月 5日 (木) 22時08分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ナマステⅢ - 朝の散歩:

« 古代の出雲大社 | トップページ | 神伝 »