« 田の草取り  | トップページ | 江戸の技Ⅱ  »

2011年6月26日 (日)

うまいぞ武蔵 

  

  

チェ~ン店では ございませんの張り紙 

この地だけの味 とあります 

   

   

  

110611_19_32_01   

  

 

  

たしかに この地ならではの味? 

少し垢抜けないのも いいの加茂 (^^

   

  

  

110611_19_51_34   

  

 

 

塩ねぎラーメン~

塩なのに さっぱりしてない?!

   

   

   

  

 

110611_19_50_25  

  

   

  

これは醤油 

  

とんこつは ありませんです

  

  

  

  

  

110611_19_51_12   

  

   

  

これは 和牛すじ丼 

少し塩が 効きすぎだけど 

柔らかいすじ肉で 

~これいけますね! (^^)v

  

お近くの方は 一度どうぞ (^_-)~☆

  

( しまね は おんしゅう ふらた にあります ♪ )

|

« 田の草取り  | トップページ | 江戸の技Ⅱ  »

コメント

こっちにもチェーン店ではない、武蔵ラーメンが。
とんこつとピリ辛とんこつのみですが。(笑)
2番目に安いラーメンを提供してますよ。350円に消費税。

投稿: ブルー・ブルー | 2011年6月26日 (日) 15時37分

 維真尽さんなら、
 「ちょっと器がねぇ…」って思いませんでした?coldsweats01

投稿: spookee | 2011年6月26日 (日) 18時30分

長ネギ大好きなわたしとしては、きざんだネギがドバッと惜しげもなくヾ(@⌒ー⌒@)ノこのポイントは高いですね〜。
でも塩ラーメンがサッパリしていないとは、どんな感じなんでしょうね〜。
パッと見ためは、ちょっといい感じなんですが(^ー^)ノ

投稿: └|∵|┐高忠┌|∵|┘ | 2011年6月26日 (日) 19時09分

う~ん、食発されましたぁ

明日は西武でラーメンを頂かう♪

投稿: 雨漏り書斎主人 | 2011年6月26日 (日) 21時41分

がっつりネギが入っておいしそう、

しかも大型チャーシューもポイント高いよ。

そうそう、来週はビートルズのコピーバンドのお店でトラで入ります。

投稿: ハゴトコ | 2011年6月26日 (日) 21時55分

細ネギを ドバッとかけたところが 魅力ですねー!
嫁さんを誘って 向かってみます

投稿: opal_tak | 2011年6月26日 (日) 21時56分

ネギ一杯で美味しそうなラーメンですね。
和牛のスジ丼、ラーメン屋だとチャーシュー丼は多いけど、これは珍しいですね。

投稿: 桃源児 | 2011年6月27日 (月) 09時49分

ブルー・ブルーさん

お~
そうなんだ!?
とんこつは~パスです

価格は同じくらい加茂 (^_-)~☆

投稿: 維真尽 (^_-) | 2011年6月27日 (月) 22時27分

spookeeさん

さすが~
spookeeさん
そうなんですよ
真っ白な器~これは無いですよね (^^ゞ

投稿: 維真尽 (^_-) | 2011年6月27日 (月) 22時29分

高忠さん

塩というと
自分の場合
澄んだ塩~というイメ~ジなんですが
すこし
濁ってる感じでしょう~か (^_-)~☆

投稿: 維真尽 (^_-) | 2011年6月27日 (月) 22時31分

あ~さん

西武のラ~メン
UP まってま~す (^_-)~☆

投稿: 維真尽 (^_-) | 2011年6月27日 (月) 22時32分

ハゴトコ さん

これが~お値打ち (^^♪

来週のライブ
行ってもいいかしらん (^_-)~☆

投稿: 維真尽 (^_-) | 2011年6月27日 (月) 22時33分

opal_takさん

お口に合うといいのですが (^^♪

レポ~ト まってま~す (^_-)~☆

投稿: 維真尽 (^_-) | 2011年6月27日 (月) 22時36分

桃源児さん

グルメの桃源児さんが珍しいと
おっしゃっていただいたんで~
店主に
成り代わりまして~ だんだん (^_-)~☆

投稿: 維真尽 (^_-) | 2011年6月27日 (月) 22時39分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/149950/40439162

この記事へのトラックバック一覧です: うまいぞ武蔵 :

« 田の草取り  | トップページ | 江戸の技Ⅱ  »