2012 (^^♪
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説明の必要のない映画ですが
約60年前の映画 (^^♪
名画が 大スクリーンで 観られるという事で
つれあいといってみました
大木実さん 扮するお坊さんが
まるで この世の終わりかの様に
「恐ろしいものをみた」 とおっしゃる
今現在の恐ろしいもののレベルが
あまりにも行き過ぎて(悪過ぎて)
羅生門での 恐ろしいものに対して
「そのくらい 仕方がないかな 」
と思う 自分を どうしましょう (-_-)
という
逆な意味での 新鮮な作品でした
三船さん扮する多襄丸の台詞~
そのとき風が吹かなかったら
その事件は起きてないよ
~という
これは まさに現在の世相に
どんぴしゃ という気がします
最後に
京まち子さん
それにしても 迫力がありすぎますね (^_-)~☆
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ふたりで~みてきまし~た (^^)v
こういうの好きなんですよ~
おこちゃま だけかな~ と 思っていたら~
意外~ アベック(死語でしたか?) やら~
おとなが多いこと~ (^^♪
やはり~イギリスといえば
地下鉄から~ですよね~
ハリポタ とおなじよう~に
ナルニア国の自然~
スケ~ルが違いますね~ (^^♪
今回は~
自然と~人間との戦い~を
表現してると思いますが
まさに~永遠のテ~マでしょう~か (^^ゞ
ひさしぶりに~
まさに~
『映画って~いいですねぇ 』
映像化不可能と言われていたC.S.ルイスが遺した壮大なファンタジーの名作を映画化し、全世界で社会現象を巻き起こした『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』。その偉業を成し遂げたスタッフとキャストが再結集して贈る本作は、構想、スケール、ドラマ性において前作を遥かに凌いでいる。また、新たなる主人公、美しき悲劇の王子・カスピアン役に英国俳優ベン・バーンズを抜擢。時空を超越した美しさと気品は映画史に新たなる伝説を生むだろう。ちなみに、「ナルニア」シリーズでも最も人気の高いキャラクターの一人、ネズミのリーピチープも映像化され登場するというから、原作ファンもお楽しみに。
ペペンシー兄妹の治めた黄金時代から1300年の歳月が流れたナルニア国。かつて全能なる王アスランに祝福され、生きとし生けるもの全てが幸福に包まれていた魔法の国は、戦闘民族テルマール人に征服され、もはや存在しない。人間たちに迫害され生き残ったナルニアの民は森に逃れ、この暗黒の世界に再び光をもたらす者の出現を待ち続けていた。一方、テルマールの王宮では、亡き王の弟ミラースが、正統な王位継承者カスピアンの暗殺を企てる。“伝説の四人の王”を呼び戻すと言われる魔法の角笛だけを手に城から逃亡した美しき王子は、テルマール人が決して足を踏み入れない森の奥深くで、ナルニアの民と出会う…。(作品資料より)
最近できた~Tジョイ 出雲にて
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感動した!
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涙が......
タイトルどうりに なってしまいました。
なんか、はまってしまいました。
最後のシーンで
おばあ の言葉
悲しいときに
我慢しなくてもいいよ。
泣きなさい
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とにかく泣けた。
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長澤まさみ
妻ぶき
まあ今 長澤まさみに はまっているんだが
今回は特に 妻ぶき君が良かった
長澤まさみの不器用ぽい 演技も良かった
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本当は、見るつもりはなかったけど
みてよかった!
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6時過ぎメールがはいった
デスノート 見に連れてって!
娘から
さて困った。
最近遊びに多忙で 少々お疲れぎみ
まあ テストが終わったら
連れていくようなことを 言ってたから
しょうがないか!
松江まで送って車のなかで寝てまつか
と思ってたら
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涙そうそう いいかも
それに、長澤まさみか
ずーと待つのもなんだから
レイトショウでお得だから
という、不純な動機でしたが...
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もちろん思い出すのは
オリビヤ ハッセーである。
(決して、デカプリオではありません)
中世のヨーロッパ 雰囲気があります、
そして衣装もぴったり。
この映画は、まさに 学生時代に
松江のかまぼこ型の映画館
( 名前は忘れたけど、今は確か無い )
に何回も 見に行った。
一度は、友達と授業を抜け出してまで、行った。
(早い話が ズルして)
学生集会へ...ではなく!
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同時上映は、
あの ダスティン ホフマン の
卒業 だった。
今から思えば、 こっちのほうが 面白いや
という感じだが、 その当時は
やはり ジュリエットという 響き に、
心奪われていたんでしょうか?
(けっして シェークスピア 云々ではない)
まあ、卒業 に関しては
後日述べるといたしましょう。
そういえば、現在では、完全入れ替え制で、
一本しか見られないけど
昔は 何本立てが普通だった。
いい時代だったなぁ。
いまでも あの劇中のメロディ忘れてないですね
あのちょっとふとめの オリビヤ
目の輝き がよかった。
ただ残念なのは、 日本の某歌手と一緒になったこと。
でもいまは 落ち着いた 女性になっていて
安心しました。(笑)
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一気に上巻、下巻と読み終えた。
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まさか映画になるとは
思っていなかった。のだが...
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基本的に 本は、雑誌であれば、立ち読みか
長編であれば 図書館で 調達することにしている。
読んだあと 座敷のゴミと化すので!
せっかく税金で 買っているのに
利用しない手は無い し、もったいない。
ほかの趣味にまわしたほうがいいと思うのですが?
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だかこの時は、ゆらいだ。
なにしろ、2週間単位での貸し出しで、
予約がいっぱい!
どうしたことだ
こんなに 人気のある本だとは 思わなかった。
どうも上巻は たまたまタイミングが良くか、
入ってすぐ 手にしたのかもしれない。
一気に読んで すぐ 下巻を 探しに行ったが ない!。
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聞いてみると 予約しなさいとのこと。
こりゃいつまで待たされるのと
おずおず聞いてみると
まあ一ヶ月
う~む とりあえず 予約しかない。
それから一ヶ月は
落ち着かない 苦悩の日々(笑)
買うべきか? OR NOT!
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まあというわけで、長くなってしまったので
まあ原作も、読んでみてください!
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