2009年11月30日 (月)

2012 (^^♪

 

    

P1030212    

   

  

      

  

正確な物理法則の反映による

CGシミュレーション~が売り (^^

どんなものかと~ みてまいりました 

  

なるほど~

迫力! 

  

残念なのは~

あくまで 自分の感想ですが

ストーリィ が 余りにも 貧弱という感じ

  

でも~

充分 楽しめました (^^

  

マヤ文明~

長期歴とか すごい文明だったんですね

でも~ 2012年に 滅亡は無いでしょう~ (^_-)~☆

  

2012年人類滅亡説とは、

マヤ文明において用いられていた暦の一つ長期暦が、

20121221日~1223日頃に

一つの区切りを迎えるとされることから

連想された終末論の一つである。

   

| | コメント (12) | トラックバック (0)

2009年7月29日 (水)

羅生門

  

B00006auuz_01_lzzzzzzz   

 

   

説明の必要のない映画ですが 

60年前の映画 (^^

  

名画が 大スクリーンで 観られるという事で 

つれあいといってみました   

   

大木実さん 扮するお坊さんが 

まるで この世の終わりかの様に 

「恐ろしいものをみた」 とおっしゃる 

  

今現在の恐ろしいもののレベルが

あまりにも行き過ぎて(悪過ぎて) 

羅生門での 恐ろしいものに対して

「そのくらい 仕方がないかな 」 

と思う 自分を どうしましょう (-_-) 

という 

逆な意味での 新鮮な作品でした

   

三船さん扮する多襄丸の台詞~ 

そのとき風が吹かなかったら 

その事件は起きてないよ     

~という  

これは まさに現在の世相に 

どんぴしゃ という気がします 

   

最後に 

京まち子さん 

それにしても 迫力がありすぎますね (^_-)~☆

| | コメント (16) | トラックバック (0)

2009年5月22日 (金)

みまし~た (^_-)~☆

   

P1010357   

  

レッド クリフ!!! 

  

じゃなく (^^

   

 

P1010358   

   

  

トランス フォ~マ~ ?

(まだ 公開して なかったっけ? ) 

  

いわずと知れた~ 天使と悪魔 !

   

   

P1010359 

   

  

速い~展開~

ちょっと 消化不足ぎみ

音響が大きすぎて 不快感あり~の

ちょっと~期待してたのと ちがうなぁ (^^

  

でも~最後の

どんでん返し~さすが~ダン ブラウン 

って いう感じでし~た  (^_-)~☆

   

つれあいは~

観て~つかれたぁ~といっておりましたが...

こういう系は~もともと好きじゃないので

こんど二人で行くときは

もっと ソフトな感じなもの 選ばなくちゃ~ (^_-)~☆

  

   

  

| | コメント (20) | トラックバック (0)

2008年7月12日 (土)

ナルニア国物語~(^^♪

P1070727   

 

   

ふたりで~みてきまし~た (^^)v

  

こういうの好きなんですよ~

  

おこちゃま だけかな~ と 思っていたら~

意外~ アベック(死語でしたか?) やら~

おとなが多いこと~ (^^

   

やはり~イギリスといえば

地下鉄から~ですよね~

ハリポタ とおなじよう~に 

  

ナルニア国の自然~

スケ~ルが違いますね~ (^^

今回は~

自然と~人間との戦い~を

表現してると思いますが

まさに~永遠のテ~マでしょう~か (^^

  

ひさしぶりに~

まさに~ 

『映画って~いいですねぇ 』 

  

映像化不可能と言われていたC.S.ルイスが遺した壮大なファンタジーの名作を映画化し、全世界で社会現象を巻き起こした『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』。その偉業を成し遂げたスタッフとキャストが再結集して贈る本作は、構想、スケール、ドラマ性において前作を遥かに凌いでいる。また、新たなる主人公、美しき悲劇の王子・カスピアン役に英国俳優ベン・バーンズを抜擢。時空を超越した美しさと気品は映画史に新たなる伝説を生むだろう。ちなみに、「ナルニア」シリーズでも最も人気の高いキャラクターの一人、ネズミのリーピチープも映像化され登場するというから、原作ファンもお楽しみに。

 ペペンシー兄妹の治めた黄金時代から1300年の歳月が流れたナルニア国。かつて全能なる王アスランに祝福され、生きとし生けるもの全てが幸福に包まれていた魔法の国は、戦闘民族テルマール人に征服され、もはや存在しない。人間たちに迫害され生き残ったナルニアの民は森に逃れ、この暗黒の世界に再び光をもたらす者の出現を待ち続けていた。一方、テルマールの王宮では、亡き王の弟ミラースが、正統な王位継承者カスピアンの暗殺を企てる。伝説の四人の王を呼び戻すと言われる魔法の角笛だけを手に城から逃亡した美しき王子は、テルマール人が決して足を踏み入れない森の奥深くで、ナルニアの民と出会う。(作品資料より)

 

   

    

  

最近できた~Tジョイ 出雲にて 

 

   

  

P1070728

 

 

 

| | コメント (12) | トラックバック (1)

2007年6月 5日 (火)

デスパレートな妻たち~

 Top_img02b

最近注目している~海外ドラマ~

 

がけっぷち の 妻たち~ 

ということらしいのですが~

それぞれ~ 一生懸命なんだけど

何か~共感するところ あり~

女性なら なおさらなんだと~思うけど

  

男の世界も 女の世界も~ 同じなんだなぁと~

いろいろ~あるん~だ っと 

妙に納得で~す (汗~~)(笑)

 

自分の好みは~

ガブリエルでしょう~か(笑)

モデルで~、庭師の兄ちゃんと 浮気中~!

 

  

いや~ ス~ザン ですねぇ

 

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2006年11月11日 (土)

涙そうそう

Nadasousou

.

.

.

感動した!

.

涙が......

タイトルどうりに なってしまいました。

なんか、はまってしまいました。

最後のシーンで

おばあ の言葉

悲しいときに

我慢しなくてもいいよ。

泣きなさい

.

とにかく泣けた。

.

長澤まさみ

妻ぶき

まあ今 長澤まさみに はまっているんだが

今回は特に 妻ぶき君が良かった

長澤まさみの不器用ぽい 演技も良かった

.

本当は、見るつもりはなかったけど

みてよかった!

.

6時過ぎメールがはいった

デスノート 見に連れてって!

娘から

さて困った。

最近遊びに多忙で 少々お疲れぎみ

まあ テストが終わったら

連れていくようなことを 言ってたから

しょうがないか!

松江まで送って車のなかで寝てまつか

と思ってたら

.

涙そうそう いいかも

それに、長澤まさみか

ずーと待つのもなんだから

レイトショウでお得だから

という、不純な動機でしたが...

.

| | コメント (4) | トラックバック (3)

2006年11月 9日 (木)

ロミオとジュリエット

Romeo

. 

もちろん思い出すのは

オリビヤ ハッセーである。

(決して、デカプリオではありません) 

中世のヨーロッパ 雰囲気があります、

そして衣装もぴったり。 

この映画は、まさに 学生時代に 

松江のかまぼこ型の映画館 

( 名前は忘れたけど、今は確か無い ) 

に何回も 見に行った。 

一度は、友達と授業を抜け出してまで、行った。 

(早い話が ズルして)  

学生集会へ...ではなく!

.

同時上映は、

あの ダスティン ホフマン の 

卒業 だった。 

今から思えば、 こっちのほうが 面白いや 

という感じだが、 その当時は 

やはり ジュリエットという 響き に、

心奪われていたんでしょうか? 

(けっして シェークスピア 云々ではない) 

まあ、卒業 に関しては 

後日述べるといたしましょう。 

そういえば、現在では、完全入れ替え制で、

一本しか見られないけど 

昔は 何本立てが普通だった。 

いい時代だったなぁ。  

いまでも あの劇中のメロディ忘れてないですね  

あのちょっとふとめの オリビヤ 

目の輝き がよかった。

ただ残念なのは、 日本の某歌手と一緒になったこと。 

でもいまは 落ち着いた 女性になっていて 

安心しました。(笑) 

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2006年11月 8日 (水)

ダ・ヴィンチ・コード 

P1010900

.

一気に上巻、下巻と読み終えた。 

.

まさか映画になるとは

思っていなかった。のだが...  

.

基本的に 本は、雑誌であれば、立ち読みか 

長編であれば 図書館で 調達することにしている。 

読んだあと 座敷のゴミと化すので! 

せっかく税金で 買っているのに 

利用しない手は無い し、もったいない。

ほかの趣味にまわしたほうがいいと思うのですが? 

.

だかこの時は、ゆらいだ。 

なにしろ、2週間単位での貸し出しで、 

予約がいっぱい!

どうしたことだ 

こんなに 人気のある本だとは 思わなかった。 

どうも上巻は たまたまタイミングが良くか、

入ってすぐ 手にしたのかもしれない。

一気に読んで すぐ 下巻を 探しに行ったが ない!。 

.

聞いてみると 予約しなさいとのこと。 

こりゃいつまで待たされるのと 

おずおず聞いてみると 

まあ一ヶ月 

う~む とりあえず 予約しかない。

それから一ヶ月は

 落ち着かない 苦悩の日々(笑) 

買うべきか? OR NOT!  

.

.

まあというわけで、長くなってしまったので  

まあ原作も、読んでみてください!  

.

.

| | コメント (12) | トラックバック (1)

2006年11月 6日 (月)

のだめカンタービレ!

P1010884

これまた最高!

原作は漫画らしいが、

本と漫画そのものだけど、

クラシックのイメージが

親しみやすいものに

なるんじゃないかなぁ!

まあとにかく、笑わせてくれる。

上野樹里;かわいいのに、役に徹してます。

玉木 宏;漫画の王子様さながら

竹中直人;ノーコメント

P1010886

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年11月 2日 (木)

実写版 ちびまるこちゃん 

Miho3

配役が最高! 

よくもまあ、

ぴったりな 人を 見つけてくるものだ。 

漫画版 より、面白いかも 

.

親子で、わらいこけた。 

原作の力というものかな? 

.

静岡の家族は あったかいねぇ! 

でも、おでんは出てなかった?! 

.

.

イラストは 

うち の ちび?まるこちゃんの作品

| | コメント (4) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧